にぎったり、つないだり
     
簡単な作品づくり

ブロック遊びが難しい頃でも、はじめはにぎったりつないだりすることに寄って脳が鍛えられ作品づくりに発展していきます。

より立体的な
    作品づくり

作った作品であそびながら改良し、また違うものをつくる。この繰り返しを行うことで前頭前野が鍛えられ創造力が育まれます。

リアルで高度な
    作品づくり

リブロック最小パーツで組み方はもちろん、いろいろな色や大きさのパーツで組み合わせたりと作品の幅が一気に広がります。



にぎったり、つないだり
    簡単な作品づくり

ブロック遊びが難しい頃でも、はじめはにぎったりつないだりすることに寄って脳が鍛えられ作品づくりに発展していきます。


より立体的な作品づくり

作った作品であそびながら改良し、また違うものをつくる。この繰り返しを行うことで前頭前野が鍛えられ創造力が育まれます。


リアルで高度な作品づくり

リブロック最小パーツで組み方はもちろん、いろいろな色や大きさのパーツで組み合わせたりと作品の幅が一気に広がります。

ならべる、はめる、ならす、つかむなどの簡単なブロック遊びをはじめ、リブロックでの組みたて遊びを繰り返すことで脳が刺激され「シナプス」が発達していきます。このシナプスの数が増えると考える力がつき、大人になったとき自分の取るべき行動を正しく判断して、問題を上手に解決できるようになります。


マジックハンドの車輪、お家のドア等の可動部分を1から自分で作ることが出来るので、組み立てたあとに動かして遊べます。

大小ミニと大きさが3種類あるブロック・シャフトなどは、それぞれ2:1の比率になっています。またブロックの各辺の長さも4:2:1の比率になっているため、種類や大きさの違う部品との組み合わせが可能!その組み合わせパターンは無限です。

大きさの違うブロックを組み合わせることによってよりリアルな作品ができるよ!
脳神経科学の世界的権威
   久保田博士もご推薦!!
1932年大阪府生まれ。
東京大学医学部卒業、同大学院博士課程終了。京都大学名誉教授、元京都大学霊長類研究所所長。
研究のかたわら専門の大脳生理学の見地から、子どもの早期教育の重要性を積極的に提言。
日本神経科学協会、日本脳波筋電図学会などの会員、評議員。

脳科学の見地からみる
      「リブロック」

子どもの頃に、手のひらや指先を使って遊ぶことは脳の発達にとって大変重要なことです。自分で組み立てたものを何かに見立てて、触ったり、動かして遊ぶという行為は、空間能力や想像(創造)力を育むために子どもにとってかけがえのない経験になり、その次には、自分で考えて新しいものを組み立てるのです。シンプルな色と形で、自由度の高い表現方法が可能なブロックを組み合わせ、自分だけの特別なものを創り出す喜びを体験できることが、リブロックの優れたところです。他に類を見ないブロックは、空間認知力や想像(創造)力を鍛えるのにぴったりな教材といえます。


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